乳酸発酵ウコンEX 600粒 7,400円
〜 3種のウコンと乳酸菌 〜
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<乳酸発酵ウコンEX> ※培養乳酸菌種およびビフィズス菌種 |
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【お召し上がり方】
健康増進と美容のため、一日10〜20粒を目安に、
水またはぬるま湯でお召し上がりください。

ウコンってどんな植物?
ウコンはインド原産、ショウガ科クルクマ属の植物です。
原産地は亜熱帯地方で、ショウガやミョウガの仲間です。
古くからハーブとして珍重されてきました。
秋から冬にかけて葉や茎が枯れ、土の中にショウガに似た根茎を作り、
その根茎に1000種類以上の成分が含まれているといわれています。
ウコンとして食べているのはこの根茎の部分です。
ウコンの黄色はクルクミンの色
カレー粉の黄色は、ウコン(ターメリック)によるものです。
ウコンの鮮やかな黄色はクルクミンという色素によるものです。
ウコンにはこの代表的なクルクミンの他、
1000種類以上の成分が含まれています。
文部科学省の研究機関では、「機能性食品」のカテゴリーの中で、
「クルクミンはショウガ科ウコン中に存在する黄色い色素であるが、
これは広く食品系でも主体モデル系のいずれにおいても
抗酸化性を示すことがわかっている。」と報告されています。
沖縄のウコンは上等さぁ!
沖縄では昔から、ウコンは肝臓の解毒作用を助けるものとされ、大切にされてきました。
主成分であるクルクミンは、強い紫外線によってその成分を増量します。
日本でいちばん紫外線量の多い沖縄で、優れたウコンができる理由です。
沖縄ではウコンのことを「うっちん」と呼び、泡盛のうっちん割りで、泡盛好きの沖縄の人々は二日酔いを抑え、料理や菓子に使って、猛暑の夏を元気に乗り切るのだといいます。
3種類のウコンを配合
ウコンには50種ほどあり、春ウコン・秋ウコン・ガジュツの3種類が良く知られています。
春に花が咲く「春ウコン」 秋に花が咲く「秋ウコン」 なかなか花をつけない「ガジュツ」
<乳酸発酵ウコンEX>は、わたしたちの祖先が人類の長い歴史の中で使ってきた
これら3種類のウコンを配合しています。